中小企業のセキュリティ対策 比較・相談サイト

本ページはプロモーションを含みます。

GMOサイバー攻撃ネットde診断 Liteのロゴ

GMOサイバー攻撃ネットde診断 Lite

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

東京都

IPA基準適合脆弱性診断

WebサイトやVPNの外部公開部分を毎日自動で検査する常時監視型SaaS。放置された管理画面や設定不備、不要な公開ファイルなど189項目を確認し、1ドメインから利用できる。

主な支援内容

  • 外部公開資産の自動診断
  • 毎日の常時監視
  • 管理画面放置の検出
  • 設定不備の検出
  • 1ドメインから利用可

基本情報

サービス名
GMOサイバー攻撃ネットde診断 Lite
提供会社
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
得意分野
現状診断・脆弱性診断
費用の目安
月額4,280円(税抜)/4,708円(税込)。1か月無料トライアルあり(クレジットカード登録要)
対象規模
公式サイトに記載なし
SCS評価制度
公式サイトに記載なし
IPA基準適合
提供会社が「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」のセキュリティ監視・運用・デジタルフォレンジック・ペネトレーションテスト・情報セキュリティ監査・機器検証・脆弱性診断分野に掲載(リスト掲載日 2026年10月9日(機器検証は9月18日))
期間の目安
公式サイトに記載なし
緊急対応
公式サイトに記載なし
特徴
製品サイトで中小企業・低コストで始めたい企業向けと位置付け。情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト登録(登録番号019-0004-60)。同シリーズにWebアプリ版・ASM版あり。

情報の出典

掲載内容は 2026-10-08 に以下の公式情報で確認しました。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

同じ分野のサービス

AeyeScanのロゴ

AeyeScan

株式会社エーアイセキュリティラボ

IPA基準適合脆弱性診断

対象URLを登録するだけで始められるクラウド型Webアプリ脆弱性診断ツール。AIによる自動巡回で画面遷移図を自動生成し、OWASP ASVSやIPA基準に沿って診断する。

費用
要問い合わせ
AXIS SCSお助けパック(仮称)のロゴ

AXIS SCSお助けパック(仮称)

株式会社アクシス

SCS評価制度取引先対応脆弱性診断EDR・監視+3

IPAのお助け隊サービス(新類型)実証事業として、中小企業のSCS★3取得を診断・改善計画、UTM/EDR/MDR等のツール、規程ひな型・教育・訓練、申請支援まで一体で伴走支援する。

費用
実証期間中 0円
SCS
★3・★4 に対応
期間
参加確定日から2027年11月末まで(基本1年、最短3か月)
DMARC/25 Analyzeのロゴ

DMARC/25 Analyze

株式会社TwoFive

クラウド・ID脆弱性診断

DMARC認証レポートを集計・可視化するクラウド型分析サービス。なりすましメールの可能性を検知するとレポートで警告し管理者に通知する。ポリシー強化前のシミュレーションも行える。

費用
要問い合わせ